奥塩原新湯温泉 奥塩原高原ホテル

住所:栃木県那須塩原市湯本塩原113-4

宿泊施設 日帰り入浴 内湯・露天風呂 貸切風呂

 

奥塩原新湯温泉奥塩原高原ホテルに宿泊・日帰り入浴してきました。

 

訪問時の温泉分析書の主な温泉成分は下記でした。

温泉分析書H17.06.24

源泉:なかの湯

泉質:単純酸性硫黄泉(硫化水素型)(酸性低張性高温泉)

PH:2.6

主な成分

水素イオン:2.5mg/kg

ナトリウムイオン:3.9mg/kg

カリウムイオン:1.6mg/kg

アルミニウムイオン:6.2mg/kg

マグネシウムイオン:2.1mg/kg

カルシウムイオン:8.9mg/kg

鉄イオン:1.1mg/kg

塩化物イオン:2mg/kg

硫酸イオン:166.2mg/kg

硫酸水素イオン:14.1mg/kg

硫酸:0.1mg/kg

遊離硫化水素:73.4mg/kg

メタケイ酸:61.2mg/kg

メタホウ酸:0.7mg/kg

成分総計:344mg/kg

硫黄量:69.069mg/kg(H₂S 73.4 HS⁻ 0 S₂O₃²⁻ 0)

 

2012.08宿泊

宿泊させていただきましたお部屋は和洋室。

和室。

ベッドルーム。

貸切露天風呂を利用。

貸切露天風呂:硫化水素臭、すっぱ硫黄味。2人程度はいれる白濁の浴槽に源泉がそこそこ掛け流されていました。訪問時の泉温は43℃程度でした。

貸切露天風呂湯口。

 

訪問時のお夕食はお部屋にて。

 

2014.01日帰り入浴

浴室入口。

洗体場。

内湯全体:硫化水素臭、レモン硫黄味。4人程度はいれる白濁の浴槽に源泉がそこそこ掛け流されていました。訪問時の泉温は内湯・露天ともに約43℃程度でのんびり入浴できました。

内湯湯口。

露天風呂。

露天風呂入浴目線。

露天風呂湯口。

 

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奥塩原新湯温泉奥塩原高原ホテルまでのアクセス

新潟市より国道49号線を福島方面へ、会津坂下の街の入口川西街道入口の信号を右折し県道72号線の交差点を右折、ひたすら走り続け最初の踏切を超えしばらく走り2個目の踏切の手前の農道を右折し、つきあたりを右折すると国道118号線に出ます。芦ノ牧温泉をこえ国道121号線湯野上温泉をこえ、田島の町の入口にあるコメリの手前を右折し道路が狭くなって300mくらい先を左折し会津鉄道のガードをくぐり再び国道121号線へ。そのまままっすぐ走り国道400号線に入り日塩もみじラインの信号を右折、しばし山を登ると奥塩原新湯温泉に到着。最初に右手に見えてくるのが奥塩原高原ホテルです。自宅より約200㎞、所要時間約3時間半。

 

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奥塩原新湯温泉奥塩原高原ホテルに宿泊した際に訪問した観光スポット

東武ワールドスクウェア

住所:栃木県日光市鬼怒川温泉大原209−1

奥塩原新湯温泉から車で約30km、所要時間約50分。

 

千本松牧場

住所:栃木県那須塩原市千本松799

奥塩原新湯温泉から車で約22km、所要時間約30分。

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