奥塩原新湯温泉湯荘白樺

住所:栃木県那須塩原市湯本塩原14

宿泊施設 日帰り入浴 内湯・混浴露天風呂

 

奥塩原新湯温泉湯荘白樺に素泊まりで一人宿泊してきました。

 

訪問時の温泉分析書の主な温泉成分は下記でした。

温泉分析書H17.06.24

源泉:なかの湯

泉質:単純酸性硫黄泉(硫化水素型)(酸性低張性高温泉)

PH:2.6

主な成分

水素イオン:2.5mg/kg

ナトリウムイオン:3.9mg/kg

カリウムイオン:1.6mg/kg

アルミニウムイオン:6.2mg/kg

マグネシウムイオン:2.1mg/kg

カルシウムイオン:8.9mg/kg

鉄イオン:1.1mg/kg

塩化物イオン:2mg/kg

硫酸イオン:166.2mg/kg

硫酸水素イオン:14.1mg/kg

硫酸:0.1mg/kg

メタケイ酸:61.2mg/kg

メタホウ酸:0.7mg/kg

遊離硫化水素:73.4mg/kg

成分総計:344mg/kg

硫黄量:69.069mg/kg(H₂S 73.4 HS⁻ 0 S₂O₃²⁻ 0)

 

22:30前奥塩原新湯温泉湯荘白樺に到着。

宿泊させていただきましたお部屋はシロクマを通過した二階の和室のお部屋。

お部屋入口から通路。

6畳トイレなしの和室。

おもてなしは今井屋の温泉まんじゅう。

お風呂へ、内湯入口。

脱衣場。

内湯:コテコテ硫化水素臭、すっぱのち濃硫黄味。6人程度はいれる白濁の浴槽に源泉がそこそこ掛け流されていました。訪問時の泉温は約42℃程度でのんびり入浴できました。

洗体場。

湯泥で砂時計が落ちるまで全身泥パックで人体コテコテ硫化水素臭パワーアップ。

内湯湯口脇人間入浴目線。

内湯湯口。

内湯湯口ドカドカバージョン。

混浴露天風呂へ男脱衣場入口。

混浴露天風呂男脱衣場下正面から。

混浴露天風呂右。

混浴露天風呂左。

全身コテコテでおやすみなさい。

翌朝内湯にいりびたり。

お部屋からの眺め、仕事が入ってしまい湯めぐりできずそのまま撤収。

訪問2015.09宿泊

 

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奥塩原新湯温泉湯荘白樺までのアクセス

新潟市より国道49号線を福島方面へ、会津坂下の街の入口川西街道入口の信号を右折し県道72号線の交差点を右折、ひたすら走り続け最初の踏切を超えしばらく走り2個目の踏切の手前の農道を右折し、つきあたりを右折すると国道118号線に出ます。芦ノ牧温泉をこえ国道121号線湯野上温泉をこえ、田島の町の入口にあるコメリの手前を右折し道路が狭くなって300mくらい先を左折し会津鉄道のガードをくぐり再び国道121号線へ。そのまままっすぐ走り国道400号線に入り日塩もみじラインの信号を右折、しばし山を登ると奥塩原新湯温泉に到着。中ほどに左手に湯荘白樺があります。自宅より約200㎞、所要時間約3時間半。

 

湯荘白樺以外に奥塩原新湯温泉で日帰り入浴できる温泉施設

 

奥塩原新湯温泉寺の湯

住所:栃木県那須塩原市湯本塩原28

奥塩原新湯温泉湯荘白樺から徒歩すぐ。

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奥塩原新湯温泉中の湯

住所:栃木県那須塩原市湯本塩原

奥塩原新湯温泉湯荘白樺から徒歩すぐ。

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奥塩原新湯温泉むじなの湯

住所:栃木県那須塩原市湯本塩原

奥塩原新湯温泉湯荘白樺から約100m、所要時間徒歩約3分。

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奥塩原新湯温泉下藤屋

住所:栃木県那須塩原市湯本塩原11

奥塩原新湯温泉湯荘白樺から徒歩すぐ。

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奥塩原新湯温泉渓雲閣

住所:栃木県那須塩原市湯本塩原37

奥塩原新湯温泉湯荘白樺から約100m、所要時間徒歩約2分。

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奥塩原新湯温泉奥塩原高原ホテル

住所:栃木県那須塩原市湯本塩原113-4

奥塩原新湯温泉湯荘白樺から約300m、所要時間徒歩約3分。

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